トメ「あの下品な下着は預からせてもらったわ。息子ちゃんは純情だから」私「え…」旦那「この下着は俺が頼んで嫁につけてもらってるんだ!」

鬼嫁まとめ
1441

746: 名無しさん@HOME 04/05/07 13:50
旦那がやってくれました。
当方新婚4ヶ月。結婚前に、旦那から「実は」と告白されたこと。
旦那は女性下着が好きで、色々買うから着て夜の相手してくれ、とのこと。
こちらも新婚だし、別に下着は白じゃないとダメという口でもないので、
おもしろがって、旦那が買ってくる色々な下着を着てはいちゃいちゃして
いました。
その手の下着の管理は当然旦那で、私のタンスにはごく普通の白とか
ベージュの色気のないものを詰めておりました。
ところが、その下着がなくなるんです。管理は旦那ですが、印象強かった
アイスブルーの綺麗なやつとか、どひゃあ、と言って笑ってしまったチェリ
ーピンクのすごいやつとか。おかしいな、たくさんあってしまいこみすぎた
とか思ってたんですが……中距離トメがとってました。
GWに挨拶に行ったら、旦那が風呂入ってるときに、「嫁子さん、ちょっと」
と呼ばれて、別部屋行ったら、「これ預からせてもらってるんだけど」と
出てきたのは、なくなったと思っていた下着ズ。
「息子ちゃんは純情だから、あまり下品なのはどうかと思って」だと。
つーことはナンですか、トメは私らが留守中に(共働き)私ら夫婦の部屋に
入りこんで、あまつさえタンスをあさって、「下品」な下着をセレクトして
抜いておいたってことですか? しかも下着の趣味は私責任ですか?(笑)
あまりのことに呆然となっていたら、背後ですごい怒りのオーラ。
旦那が鬼の形相で立ってました(カラスの行水だった)
旦那は何も言わず、トメが持ってた下着を奪って、自分が買ったものだと
確認すると、そのままずかずかウトメの寝室まで入っていき、昼寝中のウト
が「何だ何だ」と起きるのにもかまわず、トメのとおぼしきタンスを開けて、
下着をとりだし、ベランダ開けて、そこからばーっと外へまきはじめました。

{}

続きを読む

Source: 鬼嫁ダイアリー

コメント

タイトルとURLをコピーしました