妻のフリン発覚。興信所から数々の証拠を持ち帰った翌日、息を引き取った →友人B「奥さんがなくなったのは…俺のせいかも…」自分『気にするな、妻は 偶 然 なくなったんだ』 →

転載元:https://mao.5ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1563340265/

190 : 谷m*の姫ゆり ◆5/QcizdGnw 2019/08/24(土) 07:19:47 ID:4TT4j3Uj0

もう「汚嫁」は生きてはいないのですが、昔の話を書きますね。 

私は登山が好きでした。 
本格的な山のぼりではなく、日帰りできるハイキングのようなものなのですが。 
高尾山に行くようなものだと思ってください。 

(当時) 

私        33歳 親から譲り受けた小さい会社の社長 
妻(汚嫁)    33歳 昔からの幼馴染 
間男       42歳 下請け会社の社長 

私は世間知らずのボンボンでした。 
親の会社と賃貸アパートを引き継いで、人に任せてニコニコしていれば 
それで生きていけるような、そんな温室育ちのバカでした。 

友人から教えてもらうまで全く気が付かなかった。 

私の妻が取引先のAと浮気をしていたなんて。 

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Source: 渡る世間は

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